パソコン emachines J3024

年明け早々、パソコンが起動しなくなった。
以前から調子が悪く、何回もリカバリしていた。
今回も2回リカバリして何とか使えるようにしたが、自分の中で何かがプツっと切れた。
もう買い換えようと思った。
最新のパソコンが欲しかった訳では決してない。
リカバリの作業にホトホト疲れたのだ。今まで使っていたものは6年ほど前に買ったSOTECのものだ。
Windows98SE、Celeron500MHz、HD10GBで9万8千円した。
そして今回購入したのはemachinesのJ3024という機種で
WindowsXP、CeleronD3.20GHz、HD160GBで5万9800円だった(モニターは別)。
無駄なソフトが入っておらず、価格も手頃で気に入った。
液晶モニターも欲しかったが3万円もするのでやめて、以前から使っているCRTのモニターをそのまま使用。
中古で400円だったものだが十分使える。さて、リカバリに疲れて買ったはずの新PCだったが、何と購入後1週間でリカバリする羽目に。
自分でHDのパーティションを切ろうとして失敗。
OSが立ち上がらなくなってリカバリした。
リカバリ王だ。

男の無駄遣い